おにぎりの持っていき方 ラップとアルミはどっちが良いのか?ジップロックはお弁当袋として有効か?

おにぎりを持って行くときにラップで包むのかアルミホイルで包むか悩みますよね。実際どちらもメリットとデメリットがあります。ここではそのメリットとデメリットを詳しく紹介するので自分が重視したい点で選択しましょう!

 

弁当袋の代わりにジップロックで代用することは可能です。ジップロックであればその場で捨ててくることができ、汚れてしまった場合も簡単に洗うことが出来ます!

 

おにぎりの握り方のポイントを知ることで美味しいおにぎりを作ることが出来ます。簡単なので是非試してみて下さい!

 

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おにぎりの持っていき方 ラップとアルミはどっちが良いのか?

どこでも気軽に食べることが出来るおにぎりを持って出掛ける機会はあると思います。その時おにぎりを包むのに使うのはラップはアルミホイルだと思います。ここではラップとアルミホイルのメリットとデメリットを紹介します。

 

ラップのメリット

①おにぎりを握るときにラップで包んで握りそのままラップに包んで持っていくことが出来る
②ラップに包んだまま電子レンジで温めることが出来る
③ラップは透明なのでおにぎりに中身がすぐわかる

 

ラップのデメリット

①ラップの中でおにぎりが蒸れてしまう
②ラップに海苔がくっついてしまう

 

アルミホイルのメリット

①熱が逃げやすいのでおにぎりの表面が乾き雑菌が繁殖しにくい
②おにぎりを複数個まとめて包むことが出来る
③アルミホイルを食べやすいように破りながら食べることが出来る

 

アルミホイルのデメリット

①電子レンジで温めることが出来ない
②アルミホイルは破れやすいので持ち運ぶときに破れてしまう可能性がある

 

おにぎりの持っていき方 ジップロックはお弁当袋として有効か?

お弁当袋の代わりにジップロックで代用することはもちろん可能です。ラップやアルミホイルにおにぎりを包んでジップロックに入れて持って行きましょう!

 

ジップロックで持っていけば食べた後そのまま捨ててしまうことも出来ます。食後身軽になれるのも嬉しいポイントですよね。弁当袋は洗濯しなければいけませんが、ジップロックであれば洗剤でササっと洗うことも出来ます。

 

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おにぎりを持って行く時のオススメの握り方とは?

美味しいおにぎりを作るにはいくつかの握り方のポイントがあるので紹介します。

 

①炊き立てのご飯で握る
炊き立てのふっくらしたご飯を使うことでふっくらしたおにぎりを作ることが出来ます。

 

②握る回数は少なくする
握る回数は3~4回が理想です。それ以上握ってしまうと硬くなり、おにぎりの中に含まれる空気もなくなってしまいます。

 

③おにぎりの形は定番の三角にする
おにぎりを三角にすることで空気を含んだふんわりしたおにぎりを作ることが出来ます。

 

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おにぎりの持っていき方 ラップとアルミはどっちが良いのか?ジップロックはお弁当袋として有効か? まとめ

おにぎりを包むのに使うラップとアルミホイルのメリットとデメリットは以下の通りです。

 

ラップのメリット
①おにぎりをラップで握りそのままラップに包むことが出来る
②電子レンジで温めることが出来る
③おにぎりに中身がすぐわかる

 

ラップのデメリット
①おにぎりが蒸れてしまう
②海苔がくっついてしまう

 

アルミホイルのメリット
①雑菌が繁殖しにくい
②おにぎりをまとめて包むことが出来る
③アルミホイルを破りなだら食べることが出来る

 

アルミホイルのデメリット
①電子レンジで温めることが出来ない
②持ち運ぶときに破れてしまう可能性がある

 

ジップロックにおにぎりをいれて持っていくことで食べた後すぐに捨てることができ、汚れても簡単にすぐ洗うことが出来ます。

 

美味しいおにぎりを握る方法は以下の通りです。
①炊き立てのご飯で握る
②握る回数は少なくする
③おにぎりの形は定番の三角にする

 

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