1. TOP
  2. ペットボトル湯たんぽの暖かい時間を少しでも長くしよう!

ペットボトル湯たんぽの暖かい時間を少しでも長くしよう!

生活 この記事は約 4 分で読めます。 382 Views

どこの家庭にもあるペットボトルを使い
湯たんぽを作り快適な眠りを手に入れましょう。

 

 

快適な温度にすることで寝つきが良くなり
また質の良い睡眠がとれるでしょう。

 

 

そのためには出来るだけ長い時間
ペットボトル湯たんぽの暖かさを維持することが
大切になってきます。

 

 

そのために有効な方法は
保温性の高いカバーを使うことと
お湯の温度は85度以上のものにしましょう。

 

 

また容量の大きいペットボトルを使うのも効果的です。

 

 

エコで簡単に作れるペットボトル湯たんぽを
活用してみましょう。

 

Sponsored Link



ペットボトル湯たんぽの保温性に大きくかかわるのは、くるむカバー!

ペットボトル湯たんぽそのものに
保温性を期待できません。

 

 

そこで活躍するのがペットボトル湯たんぽを
くるむカバーになります。

 

 

カバーに適しているのは
以下の通りになります。

 

 

①バスタオル
②フリース素材の毛布
③使わなくなったセーター

 

 

このような物を巻き付けて
輪ゴムで止めるといいでしょう。

 

 

ペットボトル湯たんぽに入れるお湯の温度が長持ちの秘訣!?

ペットボトル湯たんぽに入れるお湯の温度は
必ず85度以上にしましょう。

 

 

湯たんぽにお風呂の残り湯を使う人もいますが
それでは暖かさが長続きしません。

 

 

しっかり熱いお湯を沸かし用意しましょう。

 

 

ペットボトルの口はせまいのでお湯を
注ぐとき火傷の注意が必要です。

 

 

「じょうご」などを使ってもいいでしょう!

 

Sponsored Link



ペットボトル湯たんぽを作る時は2リットルのペットボトルで!

たくさんのお湯が入ったほうが保温性があがります。

 

 

そのため2リットル用のペットボトルを
用意しましょう。

 

 

2リットルものお湯を入れれば
約8時間も暖かさが続きます。

 

 

起きるまで暖かいなんで嬉しいし
すごいですよね。

 

 

しかし重たく熱いので扱いに注意しましょう。

 

Sponsored Link



ペットボトル湯たんぽの暖かい時間を少しでも長くしよう! まとめ

ペットボトルで湯たんぽが作れます!

 

 

冷たい布団ではなかなか眠れないですよね。
そんな悩みを解決することが出来ます。

 

 

ペットボトル湯たんぽの暖かさを長続き
させる方法は以下の通りになります。

 

 

①保温性の高いカバーを使う
②85度以上のお湯を使う
③容量の多いペットボトルを使う

 

 

眠る10分前くらいにこのペットボトル湯たんぽを
布団の中に入れておけば暖かい布団で
眠る事が出来るでしょう。

 

 

質のいい睡眠は体の調子を整えてくれます。

 

 

どの家庭にもあるペットボトルで作る事が
出来るので是非試してみましょう。

 

 

下のボタンを1日1回クリックしていただけると、とても励みになります。
(人気ブログランキングに移動します。)
あなたの応援をいつも心から感謝していますm(_ _)m

人気ブログランキング

\ SNSでシェアしよう! /

Happy Family Life 家族生活お役立ち情報まとめブログの注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Happy Family Life 家族生活お役立ち情報まとめブログの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

関連記事

  • ホーローのキッチンのデメリットとメリットとは?

  • 接着剤が布についた際の対処法とは?

  • 蜘蛛は害虫ではなく「益虫」なのか?

  • 白色の日傘の黄ばみなどの汚れを取る方法とは?洗うことは出来るのか?

  • 仏壇に紅白饅頭を置いても大丈夫?

  • 沖縄に住むヤモリの種類と、その対策とは!守り神って本当なの?