ペットボトル湯たんぽの暖かい時間を少しでも長くしよう!
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どこの家庭にもあるペットボトルを使い湯たんぽを作り快適な眠りを手に入れましょう。

 

快適な温度にすることで寝つきが良くなりまた質の良い睡眠がとれるでしょう。

 

そのためには出来るだけ長い時間ペットボトル湯たんぽの暖かさを維持することが大切になってきます。

 

そのために有効な方法は保温性の高いカバーを使うこととお湯の温度は85度以上のものにしましょう。

また容量の大きいペットボトルを使うのも効果的です。

 

 

エコで簡単に作れるペットボトル湯たんぽを活用してみましょう。

 

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ペットボトル湯たんぽの保温性に大きくかかわるのは、くるむカバー!

ペットボトル湯たんぽそのものに保温性を期待できません。

 

そこで活躍するのがペットボトル湯たんぽをくるむカバーになります。

 

カバーに適しているのは以下の通りになります。

 

 

①バスタオル
②フリース素材の毛布
③使わなくなったセーター

 

このような物を巻き付けて輪ゴムで止めるといいでしょう。

 

 

ペットボトル湯たんぽに入れるお湯の温度が長持ちの秘訣!?

ペットボトル湯たんぽに入れるお湯の温度は必ず85度以上にしましょう。

 

湯たんぽにお風呂の残り湯を使う人もいますがそれでは暖かさが長続きしません。

 

しっかり熱いお湯を沸かし用意しましょう。

 

ペットボトルの口はせまいのでお湯を注ぐとき火傷の注意が必要です。

 

「じょうご」などを使ってもいいでしょう!

 

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ペットボトル湯たんぽを作る時は2リットルのペットボトルで!

たくさんのお湯が入ったほうが保温性があがります。

 

そのため2リットル用のペットボトルを用意しましょう。

 

2リットルものお湯を入れれば約8時間も暖かさが続きます。

 

起きるまで暖かいなんで嬉しいしすごいですよね。

 

しかし重たく熱いので扱いに注意しましょう。

 

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ペットボトル湯たんぽの暖かい時間を少しでも長くしよう! まとめ

ペットボトルで湯たんぽが作れます!

 

冷たい布団ではなかなか眠れないですよね。そんな悩みを解決することが出来ます。

 

ペットボトル湯たんぽの暖かさを長続き
させる方法は以下の通りになります。

 

①保温性の高いカバーを使う
②85度以上のお湯を使う
③容量の多いペットボトルを使う

 

眠る10分前くらいにこのペットボトル湯たんぽを
布団の中に入れておけば暖かい布団で
眠る事が出来るでしょう。

 

質のいい睡眠は体の調子を整えてくれます。

 

どの家庭にもあるペットボトルで作る事が
出来るので是非試してみましょう。

 

また、こちらの記事ではペットボトルで湯たんぽをする場合の注意点について書きました。こちらも次に読まれてみてください。

 

 

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